「内装解体」の会社→「建物解体」も手掛ける会社
- 主な工事内装解体→建物解体+内装解体
- 工事金額300万円前後→1,000万円前後
- 取引先3社→20社
- 年商1.6億円→3.4億円
どう変わったか、詳しく読む
内装解体だけでは売上を大きく伸ばしにくく、主要な取引先は3社。そこで「建物解体」という大きな工事領域への挑戦を提案し、必要な資格取得にも取り組みました。
いきなり大規模案件は取れないため、まずは規模の小さい元請けを紹介して実績づくりから。内装解体で培った強みを言語化し、大規模な建物解体を発注する元請けを紹介・開拓して、受注規模を広げました。
受注が増えるにつれて、工事を支える協力業者を増やす支援も実施。受注の幅と、工事を遂行する体制の両方を強化しました。














